南米奥地で新種発見か、「カウボーイ・カエル」など46種のことは!

八百長試合だったかどうかを二値分類して精度を競うコンテストを日本相撲協会に開いてほしい

昔はラジオの深夜放送を結構聴いていましたが、今は全然聴きません。

話題に遅れないように、ニュースのチェックはこまめにしっかり。特に南米奥地で新種発見か、「カウボーイ・カエル」など46種とかその手の話は、ちゃんとおさえておかないとね。

南米奥地で新種発見か、「カウボーイ・カエル」など46種

(CNN)乗馬靴を履いているような模様をしたカエルや、体の表面がとげで覆われたナマズ、みかんほどの大きさのフンコロガシ――。自然保護団体コンサベーションインターナショナル(CI)はこのほど、南米奥地の森林で46の新種生物を発見したとみられるとの報告書を発表した。(Yahoo!ニュースより)



こんな感じです。このニュース記事だけをもとに判断するのは難しいですけれど、いかがなものでしょうか。南米奥地で新種発見か、「カウボーイ・カエル」など46種についての興味はまだ続きそうです。

最後に今日の名言はこれです。
せっかく人に生まれて冒険をしないなんて命がもったいない。(トムピーターズ)

 

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このページは、hiroが2012年1月26日 03:06に書いたブログ記事です。

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